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>  -日記-

どういうつもりで変換しとるんだ、キミは! 

ずいぶん前の話ですが、お友達サイトさんの情報を頼りに
貼り付け案件を物色してたんです。

A8.netの「アメリカンエキスプレス」初掲載200円がオイシイやん?
そう思って検索しようとスマホをピポパっと。

あ、め、り、か、ん、え、き・・・



アメリカン駅
(予測変換)



うそぉーん!
アメリカにだってそんな駅ねーよ(笑)


そんな話ですw
  • 2013.02.26 19:58 
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>  -日記-

R-1ぐらんぷり2013 感想 

今さらながら、R-1ぐらんぷり2013を見ましたので、率直な感想を。

A-① 岸 学
 この人のジャックバウアーは、あまり好きではなく、R-1で見せる様々なキャラは結構好きです。
 話の流れはともかく、着眼点は面白いと思いましたね。
 ただ、ネタの意味を掴むのに時間がかかるから、短い時間制限がある賞レースには難しい
ところがありますね。

A-2 三浦マイルド
 オハコの(?)マイルドフラーッシュ!は飛び出さず。
 1枚目のフリップから掴みにかかったのが良し。
 言い方でどぉーんと掴んで、おカタめの一般表現との対比でクスッとさせ、最後に使用例に独特のセンスが加えられる。
 畳み掛けるような構成が良かったかな。

A-3 ヤナギブソン
 ギブソンは好きなんですが、今振り返ってもA-3が誰やったか思い出せず。
 それだけ三浦マイルドの後は厳しかったかも。
 ネタそのものは面白かったと思っています。
 ただ、パンチには欠けるかな。

A-4 プラスマイナス岩橋
 意味不明。
 ネタが飛んだとかどうとかはあんまり関係無い気が・・・

Aグループ総評
 最初から最後まで笑いをつくった三浦マイルドで異議なし。
 特に関西人以外には初見やったはずで、どんなヤツか分かってる他の3人より有利やったと思われる。
 まぁ、岩橋も初見やった人が多いかもしれんけど、逆に彼の場合はある程度あのキャラを知っててもらわんと意味が分からんよね。

B-1 ヒューマン中村
 相変わらず上手いよね。
 安定感がある。
 それでいて毎回違うニュアンスのお題をつくってるから飽きない。

B-2 三遊亭こうもり
 ん、スエタカトム?
 と思ったらやっぱり。
 最近、落語家になるのがブームなの?
 上手いこと話してましたが、まだ落語家を着せられてる感じがしますね。
 そもそもこの大会に落語は不向きなのでは?
 爆笑、爆笑、また爆笑っていうリズムじゃないからね。

B-3 田上よしえ
 よしえさん面白いですね。
 ただよしえさんのネタで覚えてるのは天国、地獄、中国のくだりくらいかな。
 でもよしえさんは・・・もぅえーわ!

B-4 桂三度
 ここにも落語家が。
 落語って言うと勝手に古典的な雰囲気を連想してますが、あーいうのも落語なんですね。
 まぁ、あまり面白くはなかったかな。
 あの内容をあえて落語でやる必要もないしね。

Bグループ総評
 ヒューマン中村の圧勝でしょうか。
 よしえさんは初見だったので、若干ですが盛られていると考えると、なおさらですね。

C-1 キンタロー。
 これ、見えてましたね。
 ことR-1に限って言えば、「売れるのが早すぎた」。
 初めて見た時は、腹を抱えて笑った人も、今じゃ・・・

B-2 スギちゃん
 結構良かったのでは?
 今まで通りのワイルドだけでは厳しかったでしょうけど、上手くアレンジしましたよね。
 ただ惜しむとすれば、ネタにアドリブが効かなかったこと。
 ウケるウケないに関わらず、ネタの仕分け先は決まっていたと思われ、場の空気を動かすところまでは行かず。

B-3 アンドーひであき
 凄いですね〜、この人。
 でも面白い人ではありませんね。

B-4 雷ジャクソン高本
 意外に面白かったですが、この国の行く末を案じます。
 滑舌の悪い叫びは2回までで良かったですね。

Cグループ総評
 個人的にはスギちゃんを推します。
 アンドーは興味深いという点では面白かったですが、笑いという点で面白かったかと言われると・・・?
 逆キンタロー。パターンで、完全に無名だったのが幸いしましたね。
 私の場合は笑っていいともで先に見てからR-1を見ましたので。


最終決戦
① 三浦マイルド
 ネタ的には1回目の方がウケたんちゃいますかね、勢い的にも。
 ただ、引き出しの多さと1回目のボケを最後にかぶせるのは良かったと思います。
 結構、賞レースではよく見られる手法ですが、その日にウケてるんで天丼は効きますよね。

② ヒューマン中村
 こちらはどこまでいっても同じスタイル。
 その中でも非常に出来は良くて、現場の笑いでは勝ってたんちゃうかなって気も。

③アンドーひであき
 なんて言えばいい!?

総評
 吉本の組織票だとか、出来レースだとか、いろいろ言われていますが、そういう視点で見ても面白くないのでっていうのは置いといても、まぁ大袈裟に無理矢理な結果だとは思わないです。

 ヒューマンが勝ってたと言われればそうかもしれませんね。

 ただ、その日の流れってどうしてもありますよね。
 だから初見が強い。

 とは言え、初見の芸人に準優勝(及び最終決戦敗退)も多いのは、1回目の衝撃を2回目が越えられないから。

 スリムクラブやスギちゃんもそうでした。

 今回の三浦マイルドも1回目の衝撃を超えたとは言えないまでも、違う手法を取って笑いを生んだのが大きかったかもしれませんね。
  • 2013.02.25 17:41 
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>  -日記-

裏・キング・オブ・コント2013 

キング・オブ・コント2012は、彗星の如く現れたバイきんぐの活躍が、
記憶に新しいところです。

先日、仕事でお年寄り、いわゆる「おじいさん」に電話をする機会がありました。

ステファノの声は非常に通りにくい声で、昔から母親にも
「あんたの声だけは、全っ然!聞こえへん」と言われたもんです。

それが電話ともなるとなおさらで・・・


ス「もしもし、ステファノです。お世話になっております。」

爺「えっ!?」

ス「ステファノです!」

爺「すんませんなぁ、聞こえませんねん」

ス「ステファノですっ!!!」

爺「何いうとるんかわからんなぁ・・・」

ス「ステファノ!ステファノです!!」

爺「聞こえんなぁ・・・」

ス「聞こえませんかぁ・・・↓」

爺「うん・・・」





ス「もしもし!?」

爺「アカン・・・、何いうてんのかわからへん・・・」


ガチャ


ツー、ツー、ツー・・・


数日後、おじいさんの家に直接行ってみた。


ピンポーン♩

・・・

ピンポーン♩

・・・

ピンポーン♩

・・・

窓を横切る人影が見えた。
しかし、別のおじいさんだ。

ピンポーン♩

・・・

インターホンは外にも聞こえるくらい鳴っている。
明らかに窓を横切り、玄関付近に来た足音がしたのに・・・


ジョボジョボジョボ〜


ん、トイレ?

玄関の横に小さな窓。
インターホンに反応したんやなくて、トイレに行きたかったんか!


ス「こんにちは!」
※ もちろん、トイレを流した音が聞こえてから。
ジョボジョボ中に話しかけるなんて鬼畜の所業をステファノは好まない。

謎爺「ハイ!」

トイレから返事。

声は聞こえるらしい。


要件を伝えると
謎爺「おじいさ〜ん!」

おじいさんを呼んでくれた。


要件を説明すると、しっかり聞こえていて、
普通に会話ができた。

何故?

解らない。


整理しよう。

①ステファノの電話の声は聞こえない。
②だが「聞こえないか」という問は聞こえる。
③インターホンは飾り。
④直接、話しかけると聞こえる。

論理が破綻してきた。
もう考えるのは、よそう。
要件も適切に実行できた。

しかしまぁ、凄いコントに付き合わされたわ。
これ、誰に話しても鉄板。


そう、すべらんなぁ。

そして残ったもう1つの謎、謎爺は誰だ?
  • 2013.02.08 08:11 
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>  -日記-

負けないでって・・・何に? 

合コン報道”の柏木由紀に「負けないで」と応援メッセージ殺到

 5日に一部週刊誌でJリーガーとの合コンが報じられたAKB48の柏木由紀のオフィシャルブログには、「信じてる」「負けないで」「応援しています」などの応援コメントがファンから多数寄せられている。(シネマトゥデイ)



てか、合コンをしてたか、してないか、の問題だけ。
※ とりあえず「AKBは恋愛禁止」についての是非は置いといて

してたんなら頑張ろうが、負けないでと言われようが、
罰を受けるだけ。
※ とりあえず「AKBが恋愛見つかったら罰則」という前提の是非は置いといて

してないなら堂々としてりゃあ良い。
頑張る必要もない、デマなんだから。

それでもみんなが「頑張って」と言うのは、
柏木が「してないのに根も葉もない話に巻き込まれて可哀想」ということか。

逆に「合コン行ってたって別にえぇやん。それでも応援してるんや」
ってことならば、「恋愛禁止」というシステムは破綻しているってこっちゃ。

そういうのも含めて、そして私、ステファノももちろん含めて、
この議題に乗ってしまっていることそのものが
AKBで稼いでいる人たちの思う壷。

ただ、その壺もそろそろ客を呼べる逸品ではなくなってくるかと。

ある意味、峯岸の坊主は意味不明ではあったが、
AKB美術館にとっては、今後これ以上の展示品は無い
というくらいの逸品だったと思う。


今年もあるのかは知らないが、もし今年も総選挙があるならば、
順位よりも総得票数がキーな気がする。

この数字が下がっていれば、いよいよファンがそっぽ向いたってことだ。
世間の注目は関係無い。

コアなファンたちの選挙権(券?)こそが、彼女たちの
人気のバロメータだからだ。




それでも「食べた」だけで商品の売れ行きが変わるんだから
やっぱりその影響力は未だデカい。
  • 2013.02.07 18:24 
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>   ステファノvs仮ベンチ

宿命の対決【外伝】!ステファノvsベンチマーコ 第一話『対決は無しか!?』 

仮ベンチとの激闘の日々から数ヶ月。

そして、個人的な事情で通勤電車の乗る車両位置を変えたので
逆ベンチとは戦いには発展しなかった。


そんな平穏な日々ではあったが、ステファノは
新たなるベンチマークを見つける必要性を感じていた。

宿命のライバルとはいえ、仮ベンチの安定感は侮れず
大いに利用させてもらっていたが、近頃は全くだ。

何故か?


早すぎるのだ。


速いのではない、早いのだ。


ステファノが家を出ても見かけない
「やっべ、遅れるぅ!」と思って走って辿り着いた駅に
悠々と立っているくらいの早さだ。

障害物を介在していては、基準点を視認できない。
もはや無用の長物なのだ。


そんなステファノの目の前を、いつも歩いている人に気づく。
歳はステファノより上・・・30後半くらいか。

彼女も向上心溢れるステファノにとって、
更なる有益なベンチマークを発見するまでの
仮ベンチに過ぎない。

だがしかし、No.1やNo.2と言ってしまうのも味気ない。
特に位置関係や、登場の前後でナンバリングされては、
彼等とて気分を害するかもしれない。
(こんなこと勝手に妄想されてる方がよっぽど・・・
と、思ったヤツ。今後、背後に気をつけて生活をすることだな、フフッw)

と言うわけで(どういう訳だ?)彼女のことは
「ベンチマーコ」と名付ける。
(若干、携帯でブログを書く時に面倒なことに気づいたが、もう遅い)

彼女も完璧たり得ない理由は・・・
疲れたので、次回にしよう。

※余談だが、今、通勤電車が大幅に遅れていて
本来ならば職場の最寄駅に着いているはずの時間だ。

しかし、早めの電車に乗ってるから余裕だ。
そう、ステファノはいつも早めの電車に乗っているのだ。

早めの電車に乗るには、少し苦しい時間に
家を出ているから、いつも駅まで走るのだ。

矛盾しているが、そうなのだ。

「早く起きりゃー良いじゃん」って思っている方には
申し訳ないが、早めに起き、早めに家を出てはいるのだ。

職場に余裕を持って着くために、家から駅までの道のりに
余裕を失っているのだ。

自分でも解るが、そんな矛盾を抱えて日々を送っているのだ。
  • 2013.02.07 08:08 
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